ここ何年か通っている『午前十時の映画祭』の2026年度のスケジュールが発表されました。
いわゆる名作と呼ばれる映画を2週間交代で朝の早い時期に再上映するという企画です。
去年は
- アラビアのロレンス
- ベン・ハー
- 八甲田山
- ゴッドファーザー
- 風とともに去りぬ
- 砂の器
- 天使にラブソングを
- メリー・ポピンズ
- エイリアン
- ローマの休日
- 七人の侍
- アマデウス
- ウェスト・サイド物語
- ニュー・シネマ・パラダイス
- 2001年宇宙の旅
- 時計仕掛けのオレンジ
を見ています。『アマデウス』と『2001年宇宙の旅』は期間中に2回見ました。
来年も楽しみな映画が目白押しです。
- AKIRA
- GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊
- 許されざるもの(1960)
- スパイ・ゲーム
- スティング
- ゴッドファーザー PART II
- マンハッタン
- カプリコン・1
- A.I.
- 怪談
- ドラキュラ
- 許されざる者(1992)
- レッド・サン
- 用心棒
- 椿三十郎
- 恋人たちの予感
- ラブ・アクチュアリー
- ガス人間第1号
- マタンゴ
- オペラ座の怪人
- レ・ミゼラブル
- ポリス・ストーリー/香港国際警察
- ミッション・インポシブル
- ペーパー・ムーン
- ラスト・ショー
25本のうち17本は未見。秋には三船敏郎主演作が3本続けて上映されます。