公衆衛生と市民の自由

長々と書いていたけど、なんだか疲れたので削除しました。
感染症に関わらないことであれば、ホメオパシーによる代替医療を認めてもいいんじゃないかと思い始めています。それでだれかの赤ちゃんが死んでも私は困りませんし、悲しいと思う心も無くしてしまったようです。
人間というのは、文明と文化を手にしてダーウィン淘汰から一歩距離を置くことに成功した種だと思っています。ここらで一つ、ホメオパシー組と近代医療組とを分離して、どちらが生き残りに長けているかダーウィン淘汰に任せて見たらどうでしょう。最終的には「xxxx*1を信じる遺伝子」がすりつぶされるように減少しますから、500年くらいたてばブログ界も平和になります。








今、心がすさんでいて誰かに暖かくすることができません。

*1:敗者の側の理論